法人設立

資産管理法人の設立①

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いつもありがとうございます。

本ブログの管理人(十九代目大吉右衛門)です。

前回のブログでもサラリーマン融資の限度額(年収30倍)を使い切った(多分?)、実際には金融機関様へ聞いた訳でもありませんが、恐らく次回の決算内容等を見て判断するのではと、勝手に思い込んでいます。

昨今、メンガバンクの1万に削減やらオリンピックに向けて好調のはずが、中高年は不要の扱いとなるようですね~。悲しい限りです(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

本題に移りますが、自分も中高年の仲間入りを果たし、いざ「リストラ」にあった際に無職は困る事もあり、プラス税金対策を兼ねて法人を設立する事に致しました。

 

(1)事業の形態(法人格の種類)
事業を行う場合に選ばれる形態には、およそ次のようなものがあげられます。
■株式会社 ■有限会社 ■合同会社 ■合名会社 ■合資会社 ■個人事業

法人比較一覧

 

私のメンターンも最初は合同会社で始められているので、私も初期投資等を勘案して「合同会社」で設立を決めました。

司法書士の方は、東京海上日動の代理店でお世話になっているA社長へお願いして紹介をしてもらいました。
合同会社設立に関しては、恐らく10万円あればお釣りが来るので費用的な心配はなし。

(2)設立に向けた事前準備
⓵法人用の印鑑(角印、会社代表印、銀行用印)。私は「yahooのはんこ祭り」で6,000円くらいで購入しました。かなり激安です。
⓶個人の印鑑証明
・・・・だいたい、これくらいを事前に用意するように依頼され2~3週間で法人が設立されました。

(3)必要処理類
後日、PDFで添付します。



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